本ソフトウェアをダウンロードいただき、誠にありがとうございます。
RemindAlarmは、日々のタスク管理と集中力維持をサポートするために開発された、軽量・高機能なWindows用デスクトップアプリケーションです。常駐しても極めて軽量に動作します。
RemindAlarmは、以下の3つの主要な機能をシンプルに統合したツールです。
プレミアム機能をご利用になるには、ライセンスキーの購入が必要です。ライセンスは一度購入すれば、永続的にご利用いただけます。
ご購入後、Vectorからライセンスキーが記載されたメールが届きます。プログラムの[Googleカレンダー連携]タブにある[プレミアム機能のロックを解除]ボタンからキーを入力すると、全ての機能が有効になります。
本ソフトウェアの実行には、Microsoftが提供する「.NET 8 Desktop Runtime」が必要です。
お使いのPCにインストールされていない場合、初めてプログラムを起動する際に、インストールを求めるダイアログが表示されます。その際は、画面の指示に従ってMicrosoftの公式サイトからダウンロードし、インストールしてください(無料・初回のみの作業です)。
本ソフトウェアはインストーラーを使用しません。ダウンロードしたZIPファイルを解凍し、中のファイル一式を任意のフォルダにコピーするだけでインストールは完了です。
実行は「AlarmWatcher.exe」ファイルを実行してください
(緑アイコン)
過去のバージョンで保存された *.json ファイル(Unicodeエスケープ \uXXXX 形式)も自動的に100%完全互換で読み込まれます。特別なデータ移行作業は一切不要です。
AlarmWatcher のアイコン(緑時計)を右クリックし、「監視を終了(&X)」を選択して終了します。RemindAlarm.exe)やポモドーロポップアップが開いている場合は、すべて閉じます。*.json ファイル(設定・アラームデータ)はそのまま残し、新しいファイル一式を同じフォルダに上書きコピーしてください。AlarmWatcher.exe を起動してください。※ Ver 10.5 以降、新しく保存や編集が行われたファイルは自動的に読みやすい日本語テキスト形式に変換されて保存されます。
PC起動時にアラーム監視を自動で開始したい場合は、[設定]タブにある[スタートアップに登録]ボタンを押してください。
AlarmWatcher.exe を起動してください。タスクトレイにアイコンが常駐します。806 または 08061525
8:06、15:25)でもそのまま入力できます。TAB キーで入力欄を順番に素早く移動できます。Enter または Space キーで素早く登録可能です。本ソフトウェアをコピーしたフォルダごと削除してください。レジストリはスタートアップ登録機能以外では使用していません。スタートアップから登録を解除したい場合は、フォルダを削除する前に[設定]タブの[スタートアップから削除]ボタンを押してください。
2026年 8月 10.5 ・繰り返しアラームの次回発火判定ロジックを最適化(2回目以降の再発火を完全保証)
・Googleカレンダー同期トークンを通常・繰り返しで完全分離し、同期の破綻を防止
・アラームの一意ID(Guid)管理への移行により、同日時アラームの誤削除・多重起動を解消
・古いスヌーズ残骸データによる無限ポップアップ・フリーズの完全防止と安全弁の導入
・ポモドーロタイマーの多重起動防止Mutex、ウィンドウ位置記憶の復元、音の二重再生を防止
・各JSONファイル(設定・アラーム等)の日本語テキストそのまま保存に対応(旧データ完全互換)
・時刻入力の柔軟なバリデーション(3桁・4桁・コロン入力)と不正時刻(25:00等)の防止
・メイン画面でアラーム削除時、保留中スヌーズも連動して安全に消去するよう改善
2026年 7月 10.4 リピート関係のバグ修正
2026年 7月 10.3 プロセス間ファイル競合の完全回避、タイマー判定ロジックの適正化、その他環境依存バグ
2025年 9月 10.2 ライセンス方式変更
2025年 7月 10.1 安定後、さらに必要な機能を全部詰め込んだ版